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対顧客電信相場一覧

[東京 15日 ロイター] 

 

主要銀行、証券が公表した対顧客相場は以下のとおり。

<ドル/円>

三菱東京UFJ銀行=99.22/97.22円

バークレイズ銀行=98.22円(仲値)

ドイツ証券=98.22円(仲値)

シティバンク・ジャパン=98.20円(仲値)

みずほコーポレート銀行=99.22/97.22円

カリヨン銀行=98.22円(仲値)

JPモルガン・チェース銀行=98.21円(仲値)

信金中金=98.21円(仲値)

三井住友銀行=98.21円(仲値)

りそな銀行=98.23円(仲値)

中央三井信託銀行=98.22円(仲値)

RBS銀行=98.22円(仲値)

BNPパリバ銀行=98.21円(仲値)

新生銀行=98.23円(仲値)

住友信託銀行=98.20円(仲値)

HSBC銀行=98.22円(仲値)

UBS銀行=98.22円(仲値)

バンク・オブ・アメリカ=98.22円(仲値)

カナダロイヤル銀行=98.22円(仲値)

ゴールドマン・サックス証券=98.22円(仲値)

<ユーロ/円>

三菱東京UFJ銀行=137.32円(仲値)

バークレイズ銀行=137.26円(仲値)

ドイツ証券=137.24円(仲値)

シティバンク・ジャパン=137.29円(仲値)

みずほコーポレート銀行=137.30円(仲値)

カリヨン銀行=137.27円(仲値)

JPモルガン・チェース銀行=137.31円(仲値)

信金中金=137.27円(仲値)

りそな銀行=137.37円(仲値)

中央三井信託銀行=137.29円(仲値)

RBS銀行=137.29円(仲値)

BNPパリバ銀行=137.27円(仲値)

新生銀行=137.33円(仲値)

住友信託銀行=137.26円(仲値)

HSBC銀行=137.27円(仲値)

UBS銀行=137.29円(仲値)

カナダロイヤル銀行=137.30円(仲値)

ゴールドマン・サックス証券=137.25円(仲値)

バンク・オブ・アメリカ=137.30円(仲値)


最近は更新がご無沙汰でしたが、気が付いたらまた90台後半まで戻ってきてます
今の状態だと上は100円が限界って感じですね
今後のアメリカの状況次第では100オーバーもあるでしょうが、
現状ではなんともいえないですね

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問題ある米金融機関の数は94年以来最高、リスク回避のドル買い誘発

〔外為マーケットアイ〕
 <08:50> 問題ある米金融機関の数は94年以来最高、リスク回避のドル買い誘発

 前日海外のドル上昇の手掛かりとして、米連邦預金保険公社(FDIC)が27日、問題を抱える米金融機関の数が2009年第1・四半期で305行と1994年以来最高になったと発表したことを挙げる声が出ている。ベアー総裁が「金融機関の破たんは増加を続けており、今後も増えるだろう」と述べたことなどが、株価の下落や新興国通貨売り/ドルの買い戻しにつながった。「金融機関のクレジット問題は続いている」(外銀)との見方だったという。FDICは問題を抱える金融機関の名称は明らかにしていない。

 <08:30> 米5年債入札は順調、半年ぶり高水準の10年債利回りには買い姿勢も

 米財務省が27日に実施した5年債入札は、応札倍率が2.32倍と4月の2.22倍、3月の2.02倍を上回り、外国中銀など海外需要の目安となる間接入札者の落札比率も44%と「過去6回の入札平均の34.4%を上回る強い需要」(外銀)となった。しかし金利上昇には歯止めがかからず、株価が下落する中、10年債利回りは一時3.74%と昨年11月以来半年ぶり高水準をつけた。

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ドル94円後半、ユーロは1.40ドル前半で海外市場と同水準

<07:30> ドル94円後半、ユーロは1.40ドル前半で海外市場と同水準

 ドルは94.82円付近、ユーロは1.4013ドル、ユーロ/円は132.85円付近。ドル、円、ユーロとも前日海外市場終盤とほぼ同水準で小動きとなっている。前日はメモリアルデーのため、ロンドン、ニューヨーク時間での取引は限定的となった。前日、欧州時間の序盤に発表された5月の独IFO業況指数が市場予想を下回ったことから、市場では独景気の回復について慎重な見方が広がり、ユーロの上値が重くなった。


上値も下値も重いようですね、スキャル派としては安全だけど楽しめない相場ですね(笑)
北朝鮮の動きが刺激剤になるかどうか分らないですが、国連で何らかの動きが
あるのは必須ですので一応頭の片隅にでも入れておいたほうが良いのかな?

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ドル94円前半、2カ月ぶり安値圏で上値重い

東京 22日 ロイター] 午後3時現在のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点から下落し94円前半で取引されている。海外市場でドルが売られた流れを引き継ぎ、ドル/円は朝方の取引で一時93.86円まで下落。2カ月ぶり安値を更新した。

その後は94円台へ小幅に値を戻したものの、日中は上値の重い展開が続いた。

ドル/円は朝方から売りが先行。前日海外の安値を下抜け、一時93.86円と3月19日以来の安値を更新した。ドルは他通貨に対しても引き続き軟調で、値動きは小幅だったものの、対ユーロで一時1.3957ドルと4カ月半ぶり、対英ポンドで半年ぶり、対豪ドルで7カ月ぶり安値をつけるなど全面安となった。

与謝野馨財務・金融・経済財政担当相はこの日午前、「日本政府として為替レートに介入することは現時点ではまったく考えの外だ」と述べた。発言が伝わった後の取引では小幅にドル安/円高が進んだが、「もともと、為替介入に現実味はない。株価水準をみても介入の必要性は薄い。介入否定がドル安(円高)の本質ではない」(都銀)との声があった。 

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株安とドル安、米経済回復見通しへの懸念背景に

[東京 21日 ロイター] 21日の東京市場は、株安とドル安/円高が進んだ。背景には、米経済の回復見通しに陰りが出ているとの見方が広がり出していることがある。当面、米経済や世界経済の動向をめぐる思惑で相場が左右される展開が続きそうだ。

 <FRBの経済見通し下方修正、株安材料に> 

 株式市場では日経平均が反落している。ドル/円が94円台半ばへと円高方向に振れ、輸出株を中心に売りが先行した。「為替をにらみながら短期筋が中心となって先物に売り圧力をかけている。首都圏で新型インフルエンザの感染が確認されたことで、消費や企業活動への影響も懸念されている」(準大手証券トレーダー)という。

 国内景気については、20日に発表された1─3月期の実質国内総生産(GDP)が市場予想の範囲内となり、4―6月期のプラス転換に向けて期待感も出ているが、この日は米国経済の先行き懸念が重しとなった。米連邦準備理事会(FRB)は20日、09年のGDP予想を従来のマイナス1.3─マイナス0.5%からマイナス2.0─マイナス1.3%、失業率を8.5─8.8%から9.2─9.6%に、それぞれ修正した。

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東京マーケット・サマリー

<外為市場> 

ドル/円ユーロ/ドルユーロ/円

午後5時現在 95.94/99  1.3630/35  130.79/89

前日NY17時 96.00/01  1.3624/27  130.78/86

 

午後5時現在のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点とほぼ変わらずの95円後半で取引されている。前日東京市場でドルは1週間ぶり高値となる96円後半まで上昇したものの、一段の買い手掛かりがないとして海外市場にかけて反落。この日の東

京市場でさらに下げ幅を広げ、一時95.48円まで下落した。
しかし夕方には再び96円付近へ切り返すなど、方向感の乏しい値動きが続いた。


ふらふらと方向性の無い相場ですね、スキャルをするには丁度良いブレのようですね、大きく動くまではチョコチョコ拾うのが良さそうですね

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ドル96.40円付近、こう着が続く

<14:29> ドル96.40円付近、こう着が続く

 ドルは96.40円付近。クロス円で一部国内投資家と見られる向きの買いが入ったとする声も上がっているが、午後の相場はドル/円、クロス円ともに値動きがこう着。ユーロも130.80円付近で狭いレンジ内の値動きにとどまっている。下値攻めが一巡した後は手掛かり難のムードが強まっており、取引も限られているという。

 <12:50> ユーロ130.70円付近、様子見ムードが広がる

 ユーロは130.70円付近でもみあい。前日東京市場で一時126.99円と3週間ぶり安値をつけた後、短期筋を中心とする「目先の下値攻めがいったん失敗した形」(邦銀)となって進んだ買い戻しも一巡しつつあるという。安値からの戻しが一気に進んだことで「しばらくレンジが続く可能性が高まってきた」(外銀)とする声も出てきた。

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新型インフル感染拡大、株売り/円買いを助長

新型インフルエンザの国内感染拡大が個人消費や企業活動への制約要因として、徐々に市場に影響を与え始めている。調整ムードが出ていた株式市場は売り材料として反応、それが為替市場で円買い圧力になり、株価の下押し材料になっている。
市場も現実問題として新型インフルの被害を見極める段階にきた。

<調整ムード強まる>

 株式市場では日経平均が反落し、一時5月1日以来の9000円割れとなった。

 市場は新型インフルエンザの拡大による個人消費や企業活動への影響を懸念し始めている。政府は16日、新型インフルエンザ対策本部の幹事会を首相官邸で開き、新型インフルエンザの対策レベルを第1段階(海外発生期)から第2段階(国内発生早期)に引き上げた。「インフルエンザ関連の材料株がにぎわう半面、国内金融機関の関西支店で感染者が出て、行員が自宅待機となるなど金融業界にも影響が及び始めた。先行きの企業・経済活動に支障がでる可能性を意識するという心理的不安は大きい」(立花証券執行役員の平野憲一氏)という。

 さらにドル/円が94円台の円高に振れたことで輸出株に売りが先行した。「短期筋の仕掛け的な先物売りで下げ幅が拡大した。海外勢は売り買いともフローが細っている。押し目待ちの余剰資金は9000円を明確に割り込めば動き出すが、この水準では買いを入れにくく様子見になっている」(コスモ証券・エクイティ部次長の中島肇氏)という。

 日興コーディアル証券・シニアストラテジストの河田剛氏は「前週まで上がり過ぎの印象だったので、9000円付近への下落は想定通り。利益確定売りが中心とみられる。企業決算も前週で出そろい手掛かり難だ。ゴールデンウィーク明けから早いテンポで上げたので、下げるのも早い。下値めどは8700円付近」とみている。

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来週の外為市場、ドルの下値余地は限定的に

[東京 15日 ロイター] ドル/円はレンジの下値を探る展開になっているが、ドルに直接の大きな悪材料がないため、来週はドルの下げ余地は限られるとみる声が多い。

 予想レンジはドル/円が94.00―98.00円、ユーロ/ドルが1.35―1.38ドル付近。
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-38043120090516
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みずほコーポレート銀行リファレンス(11時)1ドル=95.83円(スポット気配)

[東京 15日 ロイター] みずほコーポレート銀行が午前11時に提示したドル/円のリファレンスレート(スポット気配)は、95.83円だった。

みずほコーポレート銀行のクロス/円レートはMHCBREFに表示されています。
http://jp.reuters.com/article/forexNews/idJPnTK028157620090515

95円後半で踏ん張ってますねー、なんか流れ的に来週からはまた100円目指す流れに
なりそうな雰囲気ですね中期的にみればまだボックスの範囲内、レンジブレイクを踏まえつつもLポジを仕込むのも良いかもしれないですね

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